【サイキックフォース2022】
人気のハイパーCG超能力バトル!遂に続編登場! |
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【バックストーリー】
西暦2022年、突如、世界中の大都市が個性的なヤンキーに襲われてしまう。人々は逃げまどい、未来への希望を失った。
だが、青森観光物産館(アスパム)で極秘に養成された超能力者集団「ねぶたまつり」が立ち上がった。人類の希望の灯を守る最終戦争が今、始まる!
【CHARACTER DATA】
かっこいいなキャラクター達が魅力の「サイキックフォース2022」
マニュアルには書いていないが、登場するキャラクター全員に前科があり、ゲーム進行の大きな鍵になっている。
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【秋使い】
ベゼル…超能力集団「ねぶたまつり」総帥
「秋は人をもの悲しくさせる・・・」超能力者戦士を束ねる彼は「秋」の全てを操る。彼こそは俊敏苛烈のオータム・マスター「ベゼル・サルマティーノ」!
彼は自分の能力「無限松茸生成」に群がる八百屋の浅ましい姿を見ながら育った。そんな八百屋達を憎みながら…
やがて、憎しみの対象は八百屋のみならず魚屋まで広がって行く…
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【金使い】
ルフィー…超能力集団「ねぶたまつり」戦士
「破壊こそ我が悦楽・・・」そう呟く彼の両手には12kgの金塊が握られていた。彼こそは悪逆無道のマスター・オブ・ゴールド「ルフィー・バルバロッサ」!
彼が金塊を振り下ろせば敵の頭蓋骨は確実に砕かれる・・・恐るべき絶対的暴力・・・「それは凶器攻撃であって超能力ではない!」ねぶたまつり総帥ベゼルの声も、凶器に侵された彼の耳には届かない。ルフィーの持つ金塊には敵の返り血が染み込んでゆく…
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【蝋人形使い】
トーマス・バンク…超能力集団「ねぶたまつり」戦士
「何故、蝋人形作家はクリントン大統領を必ず作るのか?」答えのない問いに追いつめられる繊細無比な「蝋人形使い」トーマス。
マイケル・ジャクソンとマリリン・モンローの蝋人形づくりに嫌気がさしたトーマスは、超能力集団「ねぶたまつり」に入り、パイレーツの頭の弱そうな方の蝋人形ばかり作り続けていた。
だが運命はそんな彼をも闘いの渦に巻き込む。
「エターナルドールダンス!」彼がそう叫ぶ時、作りかけの蝋人形達の中指だけがピクピク動く!
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【北使い】
ヨハン・サハロフ…超能力集団「ねぶたまつり」戦士
ロシアの特殊機関K.E.D.S.S.で育てられた世界最強の北使い。ロシアの厳冬に育てられた彼はサイコキネシスによって敵を北向きに就寝させ、不快な気分にさせる。これが必殺「北枕」!
最終奥義「北へ。」は他社メーカーのゲーム画面を無断転載し、ゲームソフトの存続自体を危うくさせる恐るべき必殺技だ。
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【芋使い】
マリー・アグース…超能力集団「ねぶたまつり」戦士
芋を踏みにじるのは誰?
芋の声なき怒りに立ち上がる
「芋使い」マリー・アグース
彼女の呼びかけによって大地の滋養を吸い取った芋が虚空を切り裂く。
男爵、メークイーンありとあらゆるジャガイモが高速で飛び交う「ジャガイモ・ストーム」は老舗の料亭「むらこし」すら壊してしまう!
「芋のためにも負けられない…!」長芋、サツマイモ、コンニャクイモ、サトイモ、ガガイモ、タロイモがマリーを守護する最終奥義「芋暴れ」
マリーの夢見る芋のパラダイスは実現するのか…!
彼女が芋の妖精なのか、彼女自身が芋なのか、誰にも解らない
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